ボトル缶

ボトル缶は、その名のとおりボトル(ビン)の形をしており、従来ビンに使用されているスクリュー式のキャップで蓋をした缶です。金属缶本来の長所である内容物保護性に、一度開けた後でも再び蓋ができるリシール性と持ち運びの利便性を加えるものとして大和製罐が開発しました。ボトル缶には、蓋・胴の2つのパーツが組合わせられて構成されてた2ピース型と、蓋・胴・底の3つのパーツが組合わせられて構成された3ピース型があります。












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